UVERworld(ウーバーワールド)は、滋賀県出身の日本の5人組ロックバンド。所属レーベルは、ソニー・ミュージックエンタテインメント第1グループソニー・ミュージックレコーズのロック系レーベル、gr8!records。所属事務所はPOWERPLAYだがKEN ONと業務提携している。略称は「UVER」、「ウーバー」、「UV」、「UW」など。バンド名は改名検討時、500以上の候補から彰が提案した『○○world』と、「OVER(超える)」の意味を持つドイツ語『』と英語『』とを混ぜ合わせた造語で、バンド名の意味は「自分達の世界をも越える」である。ファンクラブは「Neo SOUND WAVE」でファンクラブ会員の事を「Neo SOUND Crew」と呼ぶ。また、公式携帯サイト名は「LIFEsize」である。
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TAKUYA∞
:*名前の読み:たくや
:*星座:射手座
:*血液型:B型
:*ボーカル , プログラミング , コーラス
:本名:清水琢也。ほぼ全ての曲の作詞と大半の作曲を担当する。たまにTAKUYA∞+メンバー(特に彰)、の場合もあるが、今までの曲の作詞においては全てTAKUYA∞のみが担当している。「人に聴かせられないようなダサイ曲を創る」ことが趣味で、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「energy」は元々そのような曲として作っていた。
:両親の仕事の関係で大阪府から滋賀県に引っ越す。幼稚園で後のUVERworldのベーシスト、信人と出会い、会ったその日に大喧嘩を繰り広げたが、その後は大親友となり、いつも一緒に遊んでいた。幼少期は博士とバスケットボール選手が将来の夢だった(17thシングル『NO.1』でもそのような歌詞がある)。中学生の時、学園祭に出演したTAKUYA∞の姉がボーカル、信人の兄がベースをしているバンドに刺激を受け、自分もバンドをしてみたいと思い、信人ともう一人の友人を誘いバンドを結成した。しかし全員が楽器を持っていなかったため、3人エアギターでライブを披露した。中学卒業後、TAKUYA∞は「音楽で飯を食っていきたい」と高校には行かずに音楽活動に専念した。
:2006年に公務執行妨害で逮捕され、翌日に釈放。その後、ファンへの感謝と謝罪を込めて「凛句」を作曲する。
:バンドではボーカルを担当しているが(コーラスも主に彼が担当する)、ギター、ベース、ドラム、ピアノなどの楽器を弾くことができる。自身もPAUL REED SMITHのPrivate Stock Hollowbody II (#1443 1P Quilt Top & Back "Kissing hummingbird inlays" - Faded Aquamarine -)とFREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCHに作ってもらった青いVentura4のセミホロー仕様のベースを所有している。尊敬する人はtickに所属していたReigo5である。好きな言葉もReigo5がTAKUYA∞に言ってくれた「願い続ける想い、いつか色付く」であり、4thシングル「Colors of the Heart」の歌詞にも、その言葉が登場する。また、Reigo5の「志-kokorozashi-」という曲も11thシングル「恋いしくて」のカップリング曲としてカバーしている。また、2009年2月25日発売のtickの1stシングル「キズナ」のカップリング曲「All I Want」のReigo5が歌っている部分をTAKUYA∞がラップ&ボーカルで担当した。他のメンバー同様に本名を非公開としていたが、前述の事件で記事などに本名が掲載された。血液型は、自宅出産であったこともあり自分でも分からなかったが、2008年12月25日の日本武道館でのクリスマスライブ「UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas」でのMC時に、TAKUYA∞の血液型がB型である事がTAKUYA∞自身により発表された。
:非喫煙者である。理由は喉の保護のため。鍋が好物。また、読書家である。そのためかファンから本を貰うことが度々あり、それを読んでいる。
:主な交友関係として西川貴教、175RのSHOGO、元JELLY→で現在はLAID BACK OCEANで活動しているヤフミ、IMALUがいる。特に西川とは同郷ということもあり、TAKUYA∞に限らずUVERworld全員が交流しており、西川主催のイナズマロックフェスにも出演している。またヤフミとは家族ぐるみでの交流があり、本人曰く「心友」という関係である。
克哉
:*名前の読み:かつや
:*星座:魚座
:*補足:UVERworldのリーダー
:*ギター , コーラス , プログラミング
:ギター担当。保育園の頃にTAKUYA∞が克哉の保育園に引っ越した時にTAKUYA∞と出会っており、一緒に遊んでいた。姉がギターをやっていたことがきっかけで音楽に興味を持つようになる。20歳頃にTAKUYA∞に誘われ信人と一緒にバンドを組む事になる。ギターは主にポール・リード・スミス(PRS)やディーン社の「」を使う。料理が得意。ファンクラブ限定で試食会を開催したり、最近ではスイーツ作りにはまっている。メンバー曰く酒癖が悪いらしく、メンバー4人を数時間説教し、信人だけは更に半日以上説教したことがある。最近、メディアなどでメガネの着用が増えている。
:影響を受けたギタリストに布袋寅泰を挙げている(CDでーた 2010年12月号より)。最初に手にしたギターも友人から貰ったフェルナンデスの布袋モデルである。
使用楽器(ギター)
*ディーン
**
*ポール・リード・スミス
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**
**(他数種類使用)
*
** (オーダーメイド)
*
** (オーダーメイド)(他数種類使用)
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彰
:*名前の読み:あきら
:*星座:魚座
:*ギター , コーラス , プログラミング
:克哉と同様にギター担当。髪の毛が肩ほどまで長く、現在は後ろ髪を金髪にしている。真太郎とは同級生で、TAKUYA∞とは家が向かい同士だった。結成直前に、TAKUYA∞から電話で「バンド入ってくれへん?」と直々にスカウトされ、「いいっすよ」と即答した。バンドに入った当初は、性格上「うるさいのが苦手」でなかなか溶け込めなかった。
:飛行機が嫌いで以前はライブでの移動の際、必ず新幹線などの陸路を利用していた。単独や共作も含めて作曲を担当することも多く、TAKUYA∞と一緒に作曲をする事も少なくない。ギターはPRSをメインとして「」や「」などを使用して、他にもディーン社の「」や、「99/100騙しの哲」ではフェンダー社の「」を使用している。アコースティックギターのパートも担当しているが、その時は借り物の「Gibson J-45」を使用していた(現在はちゃんと自分で別のアコギがあるが、今も目的のJ-45を探しているようである)。奏法は主に、ストレッチ奏法、フラジオレット、マシンガン・ピッキング、カッティングである。
:アメリカのガールズ・ロック・シンガー、BECCAのシングル「」(MBS・TBS系アニメ『黒執事』エンディングテーマ)、デビューアルバム『』の収録曲「」「」のギターを担当した。
:彰のインディーズ時代の頃の目標は、大阪府のライブハウスをソールドアウトすることだったが、その願いは叶う事無く は UVERworld が完売する前に潰れてしまう。しかし、UVERworld のメジャーデビューが決定したライブハウスは、奇しくも だった。
:影響を受けたギタリストにを挙げている(CDでーた 2010年12月号より)。彰自身も、 のトレードマークである「金髪」、「短パン」のスタイルにしていた時期があったという。
使用楽器(ギター)
エレキギター
*ポール・リード・スミス
**(コリーナ仕様など複数所有)
**
**513
**
**
**
*ディーン
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*フェンダー
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*
**(オーダーメイド)
*
**
*
アコースティックギター
*ギブソン
**Gibson J-45(借り物)
*Larrivee
信人
:*名前の読み:のぶと
:*星座:水瓶座
:*ベース , コーラス
:通称「師匠」。基本的に落ち着いた髪形だが、「」の追加公演中にはブレイズにもしていた。中学校の文化祭で兄がベースを弾いているのを見たことがきっかけで音楽に興味を持った。TAKUYA∞とは幼稚園からの幼馴染み。出逢って当初にTAKUYA∞に坊主頭を「ハゲ」と言われ、縄跳びの縄で殴りあうという大喧嘩をやってのけた。その後は前出の通りTAKUYA∞とは大親友となり、中学卒業後にバンドを結成した。勝手にプロデューサーを名乗り、色々と提案してはメンバーを困らせていた。しかし、自動車免許取得合宿で県外に出ている間に、TAKUYA∞が真太郎をスカウトし、信人だけ外されたまま違うバンドが結成された。合宿中の信人にTAKUYA∞から電話があり、「俺今バンド組んでいる」と連絡を受けた。免許を取得して滋賀県に帰ってすぐ、TAKUYA∞にライブの誘いを受け、腹を立てながらも最前列でライブを見た。そのバンドの印象は「めちゃくちゃカッコ良かった」。その後、TAKUYA∞に頼み込んでメンバーに加えてもらう事になった。メンバーの中でもTAKUYA∞とは特に仲が良く、暇な時は一緒に遊びに行くなどしている。バンドメンバーに加入するまで大工のアルバイトをしており、その給料で楽器を購入していた。おふざけでソロ曲を歌ったり、メンバーにいじられることが多いことからUVERworldの中では「お笑い担当」である。ベースは基本的にWarwickの「Streamer Stage I」を使用する。11thシングル「恋いしくて」ではFender Jazz Bassのヴィンテージベースを使用。なお曲によって4弦ベースと5弦ベースを使い分けており、奏法もピック奏法、スラップ奏法、フィンガー・ピッキングと様々な奏法を使い分けている。最近では のオーダーメイドで、最低音のB(通常のの5弦)からD(通常の2弦)までの4弦ベースを使用している。
使用楽器(ベース)
*ワーウィック
**
**
*Fender
**Fender Jazz Bass (1964年製のヴィンテージベース)
*ZON
**Sonus 4/2
*FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
**Ventura4 UW Custom(色は赤、オーダーメイド)
**Ventura4(色は青、セミホロー仕様、本来はTAKUYA∞が所有)
*G&L
真太郎
:*名前の読み:しんたろう
:*星座:さそり座
:*ドラムス
:彰とは同級生で昔から仲が良かった。小学校の頃は野球部に入っていた。TAKUYA∞は真太郎の腕前を甚く気に入り、彰と同様にスカウト。克哉と4人でバンドを組む(後に信人も加わる)。1stオリジナルアルバム『Timeless』発売ごろまで、髪型はブレイズだった。現在は落ち着いた黒髪だが、「UVERworld LAST Tour 2010」の追加公演からしばらく金髪にした時期もある。また、父親もドラマーである。当時、TAKUYA∞が19歳で真太郎が15歳の頃、TAKUYA∞が初めて真太郎を見た時にTAKUYA∞が真太郎の事を年上だと勘違いして、ずっと敬語でしゃべっていたことがある。ラジオ番組で下ネタ発言をするなど、自他共に認める「変態」キャラであるが、メンバー曰く「実はマジメ」らしい。本人はキャラを徹底しており、否定している。ライブでのMCも担当しているが、彼の危ない発言も織り交ぜたトークもライブでの定番である。
使用楽器(ドラムセット)
ドラム
*Pearl
**MASTERS 6PLY MAPLE
*dw
*SAKAE
**Maple Prototype kit
**The Almighty
シンバル
*SABIAN(Pearlとセット)
*PAiSTe(Pearlとセット)
*Zildjian(SAKAEとセット)
ライブ・サポートメンバー
SEIKA
:*名前の読み:せいか
:*星座:不明
:下記の概要に記してある通り、メジャーデビューの際に正式メンバーから外されたが、ライブなどではサポートメンバーとして、パソコンを使い電子音や打ち込み音楽を担当しており、「優しさの雫」などの曲ではサックスを担当したりしている。また一部の楽曲ではコーラスも担当している。名前は誠果とも言う。
脱退メンバー
RYOHEI
:UVERworldのインディーズ時代のロックバンドSOUND極ROADでTAKUYA∞と共にツインボーカルとして活動していたが、結婚を機にバンドを脱退した。インディーズ時代はTAKUYA∞とRYOHEIと二人でAce∞triggerと名乗っていた。なお、4thスタジオ・アルバム『AwakEVE』の収録曲「earthy world」での歌詞「あいつがいなくなって」の「あいつ」とはリョウヘイの事を指しており、2009年9月19日に開催されたロックフェス"イナズマロック 2009"にて「earthy world」を演奏した際には、「あいつがいなくなって」の部分を「リョウヘイがいなくなって」と歌っていた。
バンド構成
2000年6月6日、UVERworldの前身であるSOUND極ROAD(サウンドごくロード)を結成。当時は現在の5人に加え、当時のTAKUYA∞とは別のもう一人のボーカルと、サックス担当のSEIKAの7人構成のロックバンドだった。なお、SEIKAは現在の正式メンバーには入っていないものの、ライブツアーや単発ライブ、ライブイベントなどの際はマニピュレーターを担当し、CORE PRIDE等の一部楽曲でサックス担当としても参加している。
インディーズ時代「SOUND極ROAD」
インディーズ時代、ライブを観に来ていたSony Music Records Inc.の村松俊亮代表取締役社長から「どんなアーティストになりたいか」と聞かれた際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出来るアーティスト」と答えたという。その念願通り、2008年12月5日に初の日本武道館単独公演をソールドアウトにして成功させた。因みに、ライブ直後に質問された時は、まだ社長とは分からなかった。その後、2004年10月に大阪府のライブハウス、BAYSIDE JennyでのライブにてSony Music Records Inc.と正式に契約した。ちなみに、TAKUYA∞とリョウヘイでツインボーカルをしていた時は二人でAce∞trrigerと名乗っていた。
メジャーデビュー
2005年7月6日、gr8!recordsよりシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビューし、テレビ東京系アニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された。
共同生活
2004年11月27日に上京してから、3rdアルバム『PROGLUTION』を発売する頃ぐらいまで、メンバー全員で大田区の一軒家で暮らしていた。その一軒家は「4部屋」しかなく、5人が自分の部屋を賭けて、じゃんけんや左手ボウリングやダーツなどの勝負で、半年に1回ほど勝負していたそう。負けた1人はリビングで寝ることになるが、じゃんけんが弱い信人が一番、リビングに回されたとのこと。現在は、TAKUYA∞がその家を引き継ぎ、2階は「core ability」というプライベートスタジオになっている。。
CDジャケット
CDジャケットは1st~3rdシングル及び1stオリジナルアルバムは、通常盤、初回生産限定盤全てUVERworldのマスコットキャラクター「UVERちゃん」。4th、5th、8thシングルは通常盤、初回生産限定盤全てオリジナルイラスト。また、6thシングルと2nd、5thオリジナルアルバムは初回生産限定盤のみオリジナルイラスト。7th、9th、10th~12th、16th~19thシングル及び3rd、4thオリジナルアルバムは通常盤、初回生産限定盤全てアーティスト写真であり、6thシングル、2ndオリジナルアルバムは通常盤のみ全てアーティスト写真となっている。なお、12thシングル「儚くも永久のカナシ」、16thシングル「クオリア」のガンダム00盤は『機動戦士ガンダム00』の、19thシングル「CORE PRIDE」の青の祓魔師盤は『青の祓魔師』のキャラクターイラストとなっている。13th、14th、15thシングル、5thオリジナルアルバム初のベスト・アルバム『-Neo SOUND BEST-』では、通常盤及び初回生産限定盤ともに、新しくデザインされたUVERworldのオリジナルマークがジャケットに採用され、5thオリジナルアルバムは初回生産限定盤のみがオリジナルマークが使用され、通常盤はアーティスト写真となった。8thシングル「シャカビーチ~Laka Laka La~」以来久々にアーティスト写真ではなくオリジナルデザインのジャケットとなった。なお、UVERworldのオリジナルマークはバンド名の「U」と「w」を合わせたようなマークになっている。
ライブ
*UVERworldのライブは最初のメンバー登場の際には、1stアルバム『Timeless』に収録されている「SE」が使用されていたが、3rdアルバム『PROGLUTION』が発売されてからは、メンバー登場の際には『PROGLUTION』に収録されている新SE「to the world (SE)』が使用されている。なお、UVERworld初の2008年の12月5日に行われた日本武道館単独公演「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN」と、同年同月の13日に初の大阪城ホール単独公演「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL」では、2007年のライブ以来久々の「SE」が使用された。以降のライブでも「SE」が多用されている。
*アンコールに関しては、TAKUYA∞が「本当に望まれている時しかアンコールはしない」という旨の発言をしており、滅多にアンコールに応えることはない。
*2009年1月24日のライブイベント「au by KDDI presents ONTAMA CARNIVAL 09」からは、「DISCORD」(「BUGRIGHT」に収録、「浮世CROSSING」には、新たにコーラスが加えられたバージョンを収録)の時に、会場に来ている観客全員に携帯電話を頭上に掲げさせて「一人一つの灯りで会場を演出する」という、サイリュームのような演出をする新しい試みがされた。
*「energy」ではファンがタオルを振り回す演出がある。
*MCに関しては、TAKUYA∞と真太郎が務めることが多い。特に真太郎のMCは下ネタを織り交ぜる等、過激なトークが展開する。また、写真を出したり、雑誌のホットペッパーのCMで声優をしている山崎隆明によってホットペッパー風のアテレコを被せたUVERworldの映像を流したりしている。また、信人はギャグをやったり、ボーカルをとったりしており、最近では「超大作+81」の劇中曲で自身のソロ曲でもある「サランへヨ」を披露している。
*UVERworldのスタンスとしてTAKUYA∞曰く「UVERworldは(東京ドームのような)ホールやアリーナでも、キャパシティの少ないライブハウスでもライブをする」という姿勢をとっている。実際、東京ドーム公演の前後にはライブハウスでのライブをやっている。
革命
彼らが度々口にする「革命を起こす」というのは、世界を変えるなどといった本来の意味での大きなものではなく、「UVERworldの音楽を聴いた人たちの一人ひとりの心に何か変化を起こすことを意味している」と、メンバーは語っている。。
*単発公演・イベント出演以外のライブツアーの詳細に関しては下記ライブツアー参照。
*シングル、アルバム、再発盤、未発売音源発売情報等の詳細に関しては下記ディスコグラフィー参照。
*ライブDVD発売情報等の詳細に関しては下記映像作品参照。
*コンピレーション・アルバム発売情報等の詳細に関しては下記参加作品参照。
*アーティストブック、ドキュメントブック、バンドスコアの発売情報等の詳細に関しては下記書籍参照。
2000年6月6日 - 2005年:結成 - デビュー直前
* 2000年
** 6月6日、滋賀県の草津市にて現在の前身SOUND極ROADを結成。
** 11月18日、滋賀県のライブハウス、B-FLATにて対バンライブに出演。
* 2001年
** 4月23日、愛知県のライブハウス、DAYTRIPにて対バンライブイベント「FRIEND SHIP vol.4」に出演。
* 2002年
** 10月30日、B-FLATにて対バンライブイベント「FOR THE NEXT GENERATION vol.10」に出演。
* 2003年
** 2月14日、大阪府のライブハウス、SHINKAGURAにて、対バンライブイベント「SOUND LIFE」に出演。
** 3月27日、APOLLO THEATERにて、対バンライブバンイベント「wag your tail vol.4」に出演。
** 6月6日、B-FLATにてtickのボーカル、Reigo5の追悼ライブに出演。
** 6月24日、東京都のライブハウス、kichijoji Planet Kにて対バンライブイベント「Brandnew Antem vol.3」に出演。
** 12月、バンド名をSOUND極ROADからUVERworldに改名。
* 2004年
** 2月28日、HUCKLEBERRYにてUVERworld主催の対バンライブイベントを開催。
** 10月、大阪府のライブハウス、BAYSIDE JennyにてSony Music Records Inc.の社長がUVERworldを目撃。ライブ当日夜に契約終了。各レーベルとの争奪戦の結果gr8!recordsに所属が決定し、その後メジャーデビューが決定。なお、インディーズの頃は、手売りのみで3000枚のCDが売れる程であった。
** 11月27日、メジャーデビューに向けて上京、5人の共同生活が始まる。
2005年 - 2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動停止
* 2005年
** 4月6日、SHIBUYA RUIDO K2にて初のお披露目ライブ開催。
** 7月6日、1stシングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー。
** 8月2日、渋谷CLUB QUATTROにて、単発ライブを開催。
** 8月14日、インテックス大阪にて、Creativeman Production主催のロックフェスティバル「SUMMER SONIC 2005」にオープニングアクトとしてSONIC STAGEに出演。
** 10月23日、鈴鹿国際大学学内体育館にて初の学園祭ライブ「第12回 鈴国祭」に出演。
** 10月26日、2ndシングル「CHANCE!」を発売。
** 10月29日、CLUB CITTA'にて、hyde主催のハロウィンライブイベント「HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD」に出演。
* 2006年
** 1月25日、3rdシングル「just Melody」を発売。
** 2月15日、1stオリジナルアルバム『Timeless』を発売。
** 3月9日、ゴールドディスク大賞で2005年度の"ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー"を受賞。
** 3月10日 - 4月3日、初の全国ライブツアー「UVERworld Timeless TOUR 2006」を開催。ライブハウスツアーである。
** 5月6日 - 5月7日、国立代々木競技場第一体育館にて、ライブイベント「Sony Music Anime Fes.06」に出演。
** 5月17日、4thシングル「Colors of the Heart」を発売。
** 8月2日、5thシングル「SHAMROCK」を発売。
** 8月5日、福島県のしらさわグリーンパーク野球場にて、ライブイベント「TORORO ROCK FES in Shirasawa 2006」に出演。初の野外フェス出演となる。
** 9月14日 - 10月9日、2度目の全国ライブツアー「Live everyday as though it were last.」を開催。
** 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアーを敢行。
** 11月15日、6thシングル「君の好きなうた」を発売。
** 11月22日、1stアルバム『Timeless』の再発盤『Timeless(Special Edition)』を発売。
** 12月15日、TAKUYA∞が公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留され、活動を自粛・休止。2ndアルバムの発売を約1ヶ月延期。
** 12月20日、初のライブDVD『LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006』を発売。
2007年:活動再開 - 現在
* 2007年
** 1月15日 - 活動の再開が発表。延期となっていた2ndアルバム・アーティストブックの発売日・クリスマスライブの日程(活動再開特別ライブとして開催)が改めて報告され、公式サイトに五人の謝罪文が掲載される。
** 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。東京都のライブハウス、UNITと、大阪府のOSAKA MUSEにて活動再開特別ライブを2日連続で開催。このライブに来たファン限定で未発売音源CDの「凛句」が来場したファン全員に無料配布された。なお、このライブはTAKUYA∞の起こした事件のため延期となったX'masスペシャルライブの振り替えである。
** 2月20日、初のアーティストブック「CLASSWORD」を発売。
** 2月21日、発売を延期していた2ndオリジナルアルバム『BUGRIGHT』を発売。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定『UVER家のTV』開始。
** 3月10日 - 4月14日、3度目の全国ライブツアー「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007」を開催。4月26日 - 4月30日には追加公演「UVERworld BUGRIGHT TOUR 2007 ~Toward endscape~」も開催。
** 5月30日、7thシングル「endscape」を発売。
** 6月17日、日比谷野外音楽堂大音楽堂にて、ライブイベント「R&R NEWSMAKER Mix Up! Vol.4」に出演。
** 7月29日・30日・8月3日、Zepp Tokyoにて、abingdon boys school主催の対バンツアー「abingdon boys school Tour "MATCH UP '07 SUMMER SIRIES"」に出演。
** 8月8日、8thシングル「シャカビーチ~Laka Laka La~」を発売。
** 8月20日、ライブハウス、STUDIO COASTにて、8thシングル「シャカビーチ~Laka Laka La~」購入者限定特別ライブ「UVERworld DoSummer!voices ~what we need~」を開催。このライブで来場者全員のコーラスの声を録音し、9thシングル「浮世CROSSING」のカップリング曲「DISCORD~your voices mix~」のコーラスにするイベントがあった。
** 9月1日、豊田スタジアムにて、ロックフェスティバル「TREASURE05X with ZIP-FM77.8」に出演。
** 10月6日 - 11月23日、学園祭ライブツアーを敢行。
** 11月14日、9thシングル「浮世CROSSING」を発売。
** 12月4日、メンバー5人による共同生活終了。
* 2008年
** 1月16日、3rdオリジナルアルバム『PROGLUTION』を発売。アルバム発売を期に『UVER家のTV』の配信を終了した。
** 1月 - 2月、約3年続いた共同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオcore abilityに改造する。
** 3月18日 - 6月6日、初のホールツアーにして4度目の全国ライブツアー「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」を開催(追加公演含む)。
** 6月11日、10thシングル「激動/Just break the limit!」を発売。
** 7月15日、初のライブドキュメントブック「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT」を発売。
** 8月16日、日本武道館にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント「GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館」に出演。
** 9月10日、11thシングル「恋いしくて」を発売。
** 9月20日 - 9月30日、「UVERworld PROGLUTION TOUR 2008」でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベント「PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」」を開催。
** 10月1日、2枚目のライブDVD『PROGLUTION TOUR 2008』を発売。シングル、アルバム、DVDを通じてUVERworld初のオリコン週間チャート1位を獲得する。
** 10月3日 - 10月29日、5度目の全国ライブツアーにして初のファンクラブ会員限定ライブツアー「UVERworld Neo SOUND WAVE TOUR 2008」を開催。
** 11月1日 - 9日、学園祭ライブツアーを敢行。
** 11月19日、12thシングル「儚くも永久のカナシ」を発売。CDでは初のオリコン週間シングルランキング1位を獲得。
** 12月5日、日本武道館にて、単発ライブ「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at NIPPON BUDOKAN」を開催。これが、UVERworld初の日本武道館単独公演となる。
** 12月11日、雑誌「女性セブン」にて、TAKUYA∞と柴咲コウとの交際が報じられる。
** 12月13日、大阪城ホールにて、単発ライブ「POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium Live at OSAKA-JO HALL」を開催。初の大阪城ホール単独公演。ステージパターンはB。
** 12月25日、日本武道館にて、単発ライブ「UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas」を開催。このライブは同月5日に行われた日本武道館単独公演の追加公演であり、クリスマスライブでもある。このライブでは、このクリスマスライブでのみ使用可能の限定グッズ、ケミカルライトが販売された。この年から始まった、日本武道館でのUVERworldのクリスマスライブではライブの最初に有名なクリスマスソングをカバーしており、この年はジョン・レノンとオノ・ヨーコの「Happy Xmas (War Is Over)」をカバーした。
* 2009年
** 2月18日、4thオリジナルアルバム『AwakEVE』を発売。
** 2月27日 - 5月7日、6度目の全国ライブツアー「UVERworld AwakEVE Tour09」を開催(追加公演含む)。このライブツアーも前回2008年の全国ライブツアーと同じホールツアーだが、4月4日と4月5日には国立代々木競技場 <第一体育館> 、4月9日と4月10には大阪城ホールと、アリーナクラスの会場で2日ずつ日程が組まれている。なお、4月4日はUVERworld初の国立代々木競技場単独公演となる。4月5日の公演は、NHK-BS2での音楽ライブ番組『スーパーライブ』にて放送された。なお、国立代々木競技場 <第一体育館>での2Days公演は二日間で3万人以上を動員した。
** 4月29日、3枚目のライブDVD『UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館』を発売。
** 8月5日、13thシングル「GO-ON」を発売。
** 9月19日、滋賀県烏丸半島芝生広場 <野外特設ステージ>にて、19日、20日の二日間開催される西川貴教主催のロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2009」に出演。このイベントのラストでは主催者である、西川貴教率いるバンドabingdon boys schoolの新曲「蒼焔-SOUEN-」で、TAKUYA∞と西川貴教が「蒼焔-SOUEN- fest.TAKUYA∞」としてコラボした。
** 9月30日、4枚目のライブDVD『AwakEVE TOUR '09』を発売。
** 10月28日、14thシングル「哀しみはきっと」を発売。
** 10月31日 - 11月1日、学園祭ライブツアーを敢行。
** 11月6日 - 12月15日、7度目の全国ライブツアー「UVERworld Autumn Tour 2009」を開催。ホールツアーである。
** 12月9日、初のベスト・アルバム『-Neo SOUND BEST-』を発売。
** 12月25日、日本武道館にてUVERworldのファンクラブ会員限定のクリスマスライブ「Neo SOUND WAVE PRESENTS UVERworld 2009 PREMIUM LIVE ON X'MAS」を開催。この年はWHAM!の「Last Christmas」をカバーした。
** 12月31日、東京国際フォーラム <ホールA>にて、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』主催の年末イベントライブイベント「Gundam 00 Festival 2009-2010 A trailer for the trailblazer」に出演。
* 2010年
** 2月10日・13日・14日、10日には日本武道館にて、13日には愛知県の屋内総合体育施設日本ガイシ スポーツプラザ <日本ガイシホール>にて、14日には大阪城ホールにて、サークルKサンクス主催のライブイベント「サークルKサンクス合併5周年記念 Cherie Dolce_Super LIVE」に出演。
** 3月21日、幕張メッセ <国際展示場ホール9,10,11>にて、ライブイベント「GO!FES」に出演。
** 3月31日、15thシングル「GOLD」を発売。
** 4月14日、5thオリジナルアルバム『LAST』を発売。
** 4月23日 - 7月4日、8度目の全国ライブツアー「UVERworld LAST Tour 2010」を開催。
** 7月7日、初のPVクリップ集DVD『UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years』を発売。
** 9月15日、16thシングル「クオリア」を発売。
** 9月18日、滋賀県烏丸半島芝生広場 <野外特設ステージ>にて、18日、19日の二日間開催される西川貴教主催のロックフェスティバル「イナズマロックフェス 2010」に出演。
** 9月21日、SHIBUYA-AXにて、音楽雑誌『B=PASS』主催のライブイベント「B=PASS 25th Fes」にシークレットで出演。
** 11月1日、Shibuya eggmanにて、シークレットライブを開催。
** 11月24日、17thシングル「NO.1」を発売。
** 11月27日、東京ドームにて、「LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME」を開催。UVERworld初のドームワンマンライブとなる。
** 12月25日、日本武道館にて3年連続となるクリスマスライブ、「UVER world PROMISED DAY & PLACE 1225」を開催。この年は坂本龍一の「Merry Christmas Mr.Lawrence」をカバーした。
* 2011年
** 3月28日、Zepp Tokyoにて、音楽雑誌『PATi-PATi』主催のライブイベント「PATi★Night Episode 07 Brand New Season 2011 in Spring」に出演を予定していたが、東北地方太平洋沖地震の影響により中止。
** 4月6日、18thシングル「MONDO PIECE」を発売。(当初3月23日が発売予定となっていたが、東北地方太平洋沖地震の影響により発売延期となったため。)
** 4月15日 - 7月21日、9度目の全国ライブツアー「UVERworld 47/47 TOUR 2011」を開催予定だったが、東北地方太平洋沖地震の影響を受けて、4月15日から4月27日までの6公演が、それぞれ11月6日、11月23日、11月26日、12月9日、12月15日、12月20日に延期された。なおツアータイトルの「47/47」は日本全47都道府県をまわるライブツアーという意味だが今ツアーだけで47都道府県をまわるわけではなく、過去のツアーでの公演も含めて47都道府県をまわるという意味である。
** 4月30日、大阪城ホールにて、関西ラジオ番組『ROCK KIDS 802』主催のライブイベント「NTT docomo presents ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE REQUESTAGE9」に出演。
** 5月11日、19thシングル「CORE PRIDE」を発売。
** 6月1日、6thオリジナルアルバム『LIFE 6 SENSE』を発売。
** 7月6日、5枚目のライブDVD『LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME』を発売、3作目のオリコンDVD総合チャートで週間1位を獲得。
** 7月18日、日比谷野外音楽堂<大音楽堂>にて、LAID BACK OCEANとの対バンライブイベント「LAID BACK OCEAN × UVERworld DREAM REPAIRS ~夢の修理屋 5 + 6 CORE PRIDE~」を開催。
シングル
|| ||発売日||タイトル||規格||[[規格品番]]
1st||1st||2005年7月6日||[[D-tecnoLife]]||12cmCD||SRCL-5922
2nd||2nd||2005年10月26日||CHANCE!]]||12cmCD||SRCL-5999
3rd||3rd||2006年1月25日||[[just Melody]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6230~6231(初回生産限定盤)
SRCL-6232(通常盤)
4th||4th||2006年5月17日||[[Colors of the Heart]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6280~6281(初回生産限定盤)
SRCL-6282(通常盤)
5th||5th||2006年8月2日||SHAMROCK]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6384~6385(初回生産限定盤)
SRCL-6386(通常盤)
6th||6th||2006年11月15日||[[君の好きなうた]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6441~6442(初回生産限定盤)
SRCL-6443(通常盤)
7th||7th||2007年5月30日||[[endscape]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6557~6558(初回生産限定盤)
SRCL-6559(通常盤)
8th||8th||2007年8月8日||[[シャカビーチ~Laka Laka La~]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6621~6622(初回生産限定盤)
SRCL-6623(通常盤)
9th||9th||2007年11月14日||[[浮世CROSSING]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6645~6646(初回生産限定盤)
SRCL-6647(通常盤)
10th||10th||2008年6月11日||[[激動/Just break the limit!]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6792~6793(初回生産限定盤)
SRCL-6794(通常盤)
11th||11th||2008年9月10日||[[恋いしくて]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6838~6839(初回生産限定盤)
SRCL-6840(通常盤)
12th||12th||2008年11月19日||[[儚くも永久のカナシ]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6892~6893(初回生産限定盤)
SRCL-6894(ガンダム00盤)
SRCL-6895(通常盤)
13th||13th||2009年8月5日||[[GO-ON]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7082~7083(初回生産限定盤)
SRCL-7084(通常盤)
14th||14th||2009年10月28日||[[哀しみはきっと]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7140~7141(初回生産限定盤)
SRCL-7142(通常盤)
15th||15th||2010年3月31日||GOLD]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7239~7240(初回生産限定盤)
SRCL-7241(通常盤)
16th||16th||2010年9月15日||クオリア]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7361~7362(初回生産限定盤)
SRCL-7363(通常盤)
SRCL-7364(ガンダム盤)
17th||17th||2010年11月24日||NO.1]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7439~7440(初回生産限定盤)
SRCL-7441(通常盤)
18th||18th||2011年4月6日||[[MONDO PIECE]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7562~7563(初回生産限定盤)
SRCL-7564(通常盤)
19th||19th||2011年5月11日||[[CORE PRIDE]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7635~7636(初回生産限定盤)
SRCL-7637(通常盤)
SRCL-7638(期間生産限定盤)
アルバム
オリジナルアルバム
|| ||発売日||タイトル||規格||規格品番
1st||1st||2006年2月15日||[[Timeless]]||12cmCD||SRCL-6240
2nd||2nd||2007年2月21日||[[BUGRIGHT]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6462~6463(初回生産限定盤)
SRCL-6464(通常盤)
3rd||3rd||2008年1月16日||[[PROGLUTION]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6693~6694(初回生産限定盤)
SRCL-6695(通常盤)
4th||4th||2009年2月18日||[[AwakEVE]]||CD+DVD
12cm||SRCL-6943~6944(初回生産限定盤)
SRCL-6945(通常盤)
5th||5th||2010年4月14日||[[LAST]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7242~7243(初回生産限定盤)
SRCL-7244(通常盤)
6th||6th||2011年6月1日||[[LIFE 6 SENSE]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7603~7604(初回生産限定盤)
SRCL-7605(通常盤)
ベストアルバム
|| ||発売日||タイトル||規格||規格品番
1st||1st||2009年12月9日||[[-Neo SOUND BEST-]]||CD+DVD
12cm||SRCL-7173~7174(初回生産限定盤)
SRCL-7175(通常盤)
再発盤
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番
2006年11月22日||2006年11月22日||Timeless(Special Edition)]]||CD+DVD||SRCL-6444~6445
未発売音源
配布日||配布日||タイトル||規格||規格品番
2007年2月10日-2月11日||2007年2月10日-2月11日||[[凛句]]||12cmCD||-
ライブDVD
|| ||発売日||タイトル||規格||規格品番
1st||1st||2006年12月20日||[[LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006]]||DVD
12cm||SRBL-1295
2nd||2nd||2008年10月1日||[[PROGLUTION TOUR 2008]]||DVD+CD
12cm||SRBL-1372~1373(初回生産限定盤)
SRBL-1374(通常盤)
3rd||3rd||2009年4月29日||[[UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館]]||DVD+CD
12cm||SRBL-1393~1394(初回生産限定盤)
SRBL-1395(通常盤)
4th||4th||2009年9月30日||[[AwakEVE TOUR '09]]||DVD+CD
12cm||SRBL-1413~1414(初回生産限定盤)
SRBL-1415(通常盤)
5th||5th||2011年7月6日||[[LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME]]||DVD
12cm||SRBL-1484~1485(初回生産限定盤)
SRBL-1486(通常盤)
PVクリップ集
|| ||発売日||タイトル||規格||規格品番
1st||1st||2010年7月7日||[[UVERworld Video Complete -act.1- first 5 years]]||DVD+CD
12cm||SRBL-1432~1433(初回生産限定盤)
SRBL-1434(通常盤)
コンピレーション・アルバム
発売日||発売日||タイトル||規格||規格品番||収録曲
2006年8月23日||2006年8月23日||ダンドリ。~Dance☆Drill~
オリジナル・サウンドトラック||12cmCD||SRCL-6402||SHAMROCK
2006年10月25日||2006年10月25日||BLOOD+
COMPLETE BEST||CD+DVD
12cm||SVWC-7395~7396||Colors of the Heart
2006年12月13日||2006年12月13日||BLEACH THE BEST||CD+DVD
12cm||SVWC-7421
(期間限定生産盤)
SVWC-7481
(通常盤)||D-tecnoLife
2006年12月20日||2006年12月20日||The songs for DEATH NOTE the movie
~the Last name TRIBUTE~]]||12cmCD||SRCL-6459~6460
(初回限定盤)
SRCL-6461
(通常盤)||~流れ・空虚・THIS WORD~(D.N.version)
2007年10月3日||2007年10月3日||TOWARD THE TERRA
ORIGINAL SOUNDTRACK 2||12cmCD||SVWC-7488||endscape (TV size)
2008年3月26日||2008年3月26日||[[Anime×Music Collaboration 39 '02-'07]]||12cmCD||SMCL-141||Colors of the Heartendscape
2008年12月17日||2008年12月17日||D.Gray-man
Original Soundtrack 3||12cmCD||SVWC-7602||激動 (TV size)
2009年4月1日||2009年4月1日||MOBILE SUIT GUNDAM 00
ORIGINAL SOUNDTRACK 04||12cmCD||VTCL-60099||儚くも永久のカナシ (TV size)
2009年7月8日||2009年7月8日||GUNDAM 00
COMPLETE BEST||CD+DVD
12cm||SMCL-176~177
(期間生産限定盤)
SMCL-20000~20003
(完全生産限定盤)||儚くも永久のカナシ
2010年3月10日||2010年3月10日||[[DIO NEW SOURCE]]||12cmCD||NFCD-27247||サク、徒花 feat. TAKUYA∞(UVERworld)
2011年1月26日||2011年1月26日||ぜんぶ恋がかなう歌~歌詞伝説~||12cmCD||BVCL-170||君の好きなうた
アーティストブック
|| ||発売日||タイトル||出版社||図書コード]]
1st||1st||2007年2月20日||CLASSWORD||ソニー・マガジンズ||ISBN:9784789730303
2nd||2nd||2008年3月10日||GUN-PROGLUTION||@ぴあ||ISBN:9784835616865
ドキュメントブック
発売日||発売日||タイトル||出版社||図書コード
2008年7月15日||2008年7月15日||UVERworld PROGLUTION TOUR 2008 THE DOCUMENT||ソニー・マガジンズ||ISBN:9784789733090
2009年6月30日||2009年6月30日||UVERworld AwakEVE Tour 09 THE DOCUMENT||ソニー・マガジンズ||ISBN:9784789733908
2011年1月30日||2011年1月30日||UVERworld LAST Tour 2010 THE DOCUMENT||ソニー・マガジンズ||ISBN:
バンドスコア
発売日||発売日||タイトル||出版社||図書コード
2005年10月3日||2005年10月3日||No.707 Band Piece Series BAND SCORE
D-tecnoLife||FAIRY Inc.||ISBN:9784777602698
2006年10月30日||2006年10月30日||No.782 Band Piece Series BAND SCORE
SHAMROCK||FAIRY Inc.||ISBN:9784777604401
2006年12月20日||2006年12月20日||BAND SCORE UVERworld Timeless||SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD.||ISBN:9784401353200
2006年12月27日||2006年12月27日||No.792 Band Piece Series BAND SCORE
君の好きなうた||FAIRY Inc.||ISBN:9784777604647
2007年10月13日||2007年10月13日||No.848 Band Piece Series BAND SCORE
endscape||FAIRY Inc.||ISBN:9784777605842
2008年9月20日||2008年9月20日||No.920 Band Piece Series BAND SCORE
激動||FAIRY Inc.||ISBN:9784777607457
2008年12月27日||2008年12月27日||No.944 Band Piece Series BAND SCORE
儚くも永久のカナシ||FAIRY Inc.||ISBN:9784777607877
2010年1月25日||2010年1月25日||PIANO SOLO
UVERworld ベスト・セレクション||yamaha music media||ISBN:9784636852097
2010年1月30日||2010年1月30日||No.1034 Band Piece Series BAND SCORE
GO-ON||FAIRY Inc.||ISBN:9784777609727
2010年1月30日||2010年1月30日||No.1035 Band Piece Series BAND SCORE
哀しみはきっと||FAIRY Inc.||ISBN:9784777609734
2010年8月26日||2010年8月26日||No.1095 Band Piece Series BAND SCORE
GOLD||FAIRY Inc.||ISBN:9784777610860
殆どは歌詞や曲調などを変えたり、名前を変えたりなどして1stスタジオ・アルバム『Timeless』やそのアルバムまでのシングルのカップリング曲に収録された。また、この楽曲の中では「sad'it」だけが音源化されていない。
インディーズ時代||インディーズ時代||現在||詳細
D-tecnoRize||D-tecnoRize||D-tecnoLife||1stシングル「D-tecnoLife」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。1stベスト・アルバム『-Neo SOUND BEST-』で再録されたが、
mixed-up||mixed-up||Mixed-Up||1stシングル「D-tecnoLife」に収録。
CHANCE!
CHANCE! 03
CHANCE! 04||CHANCE!
CHANCE! 03
CHANCE! 04||CHANCE!||2ndシングル「CHANCE!」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
PRIME
PRIME 03||PRIME
PRIME 03||PRIME||2ndシングル「CHANCE!」に収録。
SHINE||SHINE||2ndシングル「CHANCE!」に収録。
癒音||癒音||just Melody||3rdシングル「just Melody」、1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
Yasashisa no Shizuku
leave alone||Yasashisa no Shizuku
leave alone||優しさの雫||1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
LAMP OF AFFECTION
LAMP OF AFFECTION 01
Lamp Of Affection 04||LAMP OF AFFECTION
LAMP OF AFFECTION 01
Lamp Of Affection 04||Lump Of Affection||1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
TOVILA(~tie senses~)||TOVILA(~tie senses~)||扉||1stスタジオ・アルバム『Timeless』に収録。
癒光||癒光||Colors of the Heart||4thシングル『Colors of the Heart』、2ndスタジオ・アルバム『BUGRIGHT』に収録。
sad'it||sad'it||-||現在、音源化はされていない。
SOUND極ROADのデモCD
Sound Goku Road
*SOUND極ROAD時代のデモCD。発売年は2003年である。
# sad'it
# SHINE
# LAMP OF AFFECTION 04
# PRIME 03
# CHANCE!
# D-tecnoRize
# LAMP OF AFFECTION
# mixed-up
# TOVILA(~tie senses~)
# Yasashisa no Shizuku
公演日程||公演日程||形態||ライブタイトル||規模||会場
2006年||2006年||3/10]]-4/3||3月12日(日)||全国
ライブツアー||'''UVERworld
Timeless TOUR 2006'''||8都市
8公演||BIG CAT
2006年||2006年||9/14]]-10/9||9月15日(金)||全国
ライブツアー||'''Live everyday as
though it were last.'''||7都市
7公演||なんばHatch
2006年||2006年||10/7]]-11/12||10月21日(土)||学園祭
ライブツアー||'''●第22回 饗塔祭
●第39回 橘祭
●第33回 白鴎祭
●第9回 優愛祭
●第27回 法桜祭
●第84回 大東祭
●第24回 純真祭
●第39回 伊賀祭'''||7都市
8公演||文教大学 湘南キャンパス
2007年||2007年||2月10日(土)]]-2月11日(日)||活動再開
特別ライブ||-||2都市
2公演||UNIT
OSAKA MUSE
2007年||2007年||3/10]]-4/14||3月15日(木)||全国
ライブツアー||'''UVERworld
BUGRIGHT TOUR 2007'''||12都市
13公演||YOKOHAMA BLITZ
2007年||2007年||4/27]]-4/30||4月28日(土)||全国
ライブツアー
(追加公演)||'''UVERworld
BUGRIGHT TOUR 2007
~Toward endscape~'''||3都市
3公演||Zepp Osaka
2007年||2007年||10/6]]-11/23||10月20日(土)||学園祭
ライブツアー||'''●第39回 わたらせ祭
●第42回 高千穂祭
●第6回 流星祭
●第38回 青垣祭
●第42回 神山祭
●第45回 蘭華祭
●第19回 熟田津祭'''||7都市
7公演||足利工業大学
2008年||2008年||3/18]]-4/19||3月21日(金)(追加公演)||3/7]]-3/14||3月13日(木)||6/2]]-6/6||6月5日(木)||全国
ライブツアー||'''UVERworld
PROGLUTION TOUR 2008'''||11都市
17公演||府中の森芸術劇場
2008年||2008年||10/3]]-10/29||10月4日(土)||FC会員限定
ライブツアー||'''UVERworld
Neo SOUND WAVE TOUR 2008'''||11都市
13公演||CLUB Diamond Hall
2008年||2008年||11/1]]-11/9||11月2日(日)||学園祭
ライブツアー||'''●第44回 青山祭
●第5回 工大祭
●BKC学園祭
●第16回 秋桜祭||4都市
4公演||青山学院女子短期大学
2009年||2009年||2/27]]-4/17||3月1日(日)||4月10日(金)]]||4/27]]-5/7||4月29日(水)||全国
ライブツアー||'''UVERworld
AwakEVE Tour09'''||20都市
27公演||郡山市民文化センター
2009年||2009年||10月31日(土)]]-11月1日(日)||学園祭
ライブツアー||'''●第43回 白門祭
●第51回 アジア祭'''||2都市
2公演||中央大学 多摩キャンパス
2009年||2009年||11/6]]-12/15||11月9日(月)||全国
ライブツアー||'''UVERworld
Autumn Tour 2009'''||15都市
15公演||山梨県立県民文化ホール
2010年||2010年||4/23]]-7/4||4月28日(水)(追加公演)||7/7]]-7/21||7月8日(木)||全国
ライブツアー||'''UVERworld
LAST Tour 2010'''||19都市
30公演||宇都宮市文化会館
起用年||起用年||曲名||タイアップ||収録作品
2005年||2005年||[[D-tecnoLife]]||◆テレビ東京系連続テレビアニメ『BLEACH』第2期OPテーマ。||『Timeless』
2005年||2005年||CHANCE!]]||◆PSP用ゲームソフト『BLEACH ヒート・ザ・ソウル2』主題歌。||「CHANCE!」
『Timeless』
『-Neo SOUND BEST-』
2006年||2006年||[[Colors of the Heart]]||◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『BLOOD+』第3期OPテーマ。||『BUGRIGHT』
2006年||2006年||SHAMROCK]]||◆フジテレビ系連続テレビドラマ『ダンドリ。~Dance☆Drill~』主題歌。||「SHAMROCK」
『BUGRIGHT』
『-Neo SOUND BEST-』
2006年||2006年||[[君の好きなうた]]||◆TBS系連続バラエティテレビ番組『恋するハニカミ!』第17期テーマソング。||「君の好きなうた」
『BUGRIGHT』
『-Neo SOUND BEST-』
2007年||2007年||ゼロの答||◆PS2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。||『BUGRIGHT』
『-Neo SOUND BEST-』
2007年||2007年||[[endscape]]||◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『地球へ…』第1期OPテーマ。||『PROGLUTION』
2007年||2007年||[[浮世CROSSING]]||◆日本テレビ系連続テレビドラマ『働きマン』主題歌。||「浮世CROSSING」
『PROGLUTION』
『-Neo SOUND BEST-』
2008年||2008年||激動]]||◆テレビ東京系連続テレビアニメ『D.Gray-man』第4期OPテーマ。||『AwakEVE』
2008年||2008年||Just break the limit!]]||◆大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌(中部・南東北)。||「激動/Just break the limit!」
『AwakEVE』
2008年||2008年||[[儚くも永久のカナシ]]||◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)』第1期OPテーマ。||「儚くも永久のカナシ」
『AwakEVE』
『-Neo SOUND BEST-』
2009年||2009年||[[GO-ON]]||◆日本テレビ系連続テレビドラマ『Dr.HOUSE (第1シーズン)』第2期EDテーマ。||『LAST』
2009年||2009年||[[哀しみはきっと]]||◆TBS系連続テレビドラマ『小公女セイラ』主題歌。||「哀しみはきっと」
『LAST』
『-Neo SOUND BEST-』
2010年||2010年||CHANGE]]||◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』イメージソング。||「GOLD」
『LAST』
2010年||2010年||Ultimate]]||◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』主題歌。
◆PSP用ゲームソフト『LAST RANKER』CMソング。||「クオリア」
2010年||2010年||クオリア]]||◆映画『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』主題歌。||『LIFE 6 SENSE』
2011年||2011年||[[CORE PRIDE]]||◆MBS・TBS系連続テレビアニメ『青の祓魔師』OPテーマ。||「CORE PRIDE」
『LIFE 6 SENSE』
* ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー (2005年度)
ラジオ
* UVER家のラジオ (2006年10月~12月)
* RADIO SESSIONS (2007年5月、2008年4月~2009年3月)
* UVERworldのcore ability studioに再び集合! (2010年4月~)
雑誌
* 「ORICON STYLE」(現:オリ☆スタ) 「UVER家の人々」(2005年10月~2007年3月)
* ソニー・マガジンズ
** 「PATI?PATI」
** WHAT's IN? 「UVERworldのSUPERWORLD」(~2008年4月)
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